世界初の特許基材で安全な製品づくり

世界初の特許基材で安全な製品づくり

ファイトザイム・ベース
(世界初の特許基材で安全な製品づくり。ベースにぞうねん剤や糊料を使っていない)

 

基材は植物活性酵素

PhytoZyme(ファイトザイム/植物活性酵素…ライフプラス社の特許取得基)=Phytonutrient(ファイトニュートリエント/植物由来栄養素)+Enzyme(エンザイム/酵素)

 

ライフプラス社製品は、30 種類以上のハーブ・果物・野菜から抽出した「ファイトザイム」(植物活性酵素)という特許成分が基材として使用され、不要なぞうねん剤や糊料を使用していません(カプセルも植物由来)。

 

これこそがライフプラス社のサプリメントが安全で高品質である証明です。

 

製品と一緒に30 種類以上の植物活性酵素が同時に摂れ、その触媒性による相乗効果で製品能力をさらに何倍にも高めています。

 

ファイトザイムに含まれるファイトニュートリエント(植物由来栄養素)の天然素材
アルファルファ/パセリ/ニンジン結晶/アスパラガス粉末/ブロッコリー粉末/カリフラワー粉末/ほうれん草粉末/赤大根粉末/チリペッパー粉末/セロリ粉末/きゅうり粉末/青えんどう粉末/エンド豆粉末/かぼちゃ粉末/白えんどう粉末/スイートポテト粉末/ズッキーニ粉末/トマト粉末/リマ豆粉末/マッシュルーム粉末/レモン粉末/マンゴ粉末/オレンジ粉末/パパイヤ粉末/ピーチ粉末/パイナップル粉末/グレープフルーツ粉末/アロエ粉末/バナナ粉末/カンタループ粉末(メロンの一種)/クランベリー粉末/ガヴァ粉末

 

 

※栄養素と一緒に「余分なもの」も摂っていませんか?

 

日本の食品衛生法による「食品指定添加物」とは、定められた使用基準値において安全性が確認され、厚生労働大臣が指定したものです。

 

その基準に沿って使用が認められています。

 

用途別に種類が多く、使用制限(総量制限など)があるもの、使用制限がないものなどがあります。

 

その内、ぞうねん剤や糊料、賦形剤は、錠剤を形成(固める)するために混入される添加物であり、一般的には合成のものがよく使用されます。

 

粗悪なサプリメントなどは、錠剤の50%〜90%以上がぞうねん剤等でできているとも言われています。

 

最近の研究では、ぞうねん剤や合成されたカプセルなどは継続的に服用すると、「二次的な副作用」の原因となり、アレルギーを引き起こしたり、血栓と結びつき血液中にたまり出すなど、かえって健康を害する事例も報告されています。

 

日本でも消費者協同組合などが、「製品は、どんな添加物であれ、例え危険性がゼロに近いものであっても、使用しないで済むものは使用しない、減らせるものは極力その使用量を抑えていこう(総量規制)。」という消費者側に立った安全意識を啓発する動きが活発化しています。

 

特にサプリメントは子供やお年寄りも毎日食べる「健康を促進するためのはずの食品」です。

 

「安全性に疑問のある余分な添加物は入れない」という事に優る安全上の品質保証はありません。

 

 

 

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有効な栄養素と酵素をそのままお届けすることがメーカーの使命です。
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